働く力 バス清掃で磨く

特別支援学校生が実習

横浜市立日野中央高等特別支援学校(内田裕彦校長/181人)の生徒による横浜市営バスの清掃が1月16日から始まった。清掃を通じて、軽度の知的障害等がある生徒が就労に必要な力を身につけるのが主な目的。市営バス港南営業所(高瀬三夫所長)の協力で月1、2回定期的に行う。

タウンニュース記事
http://www.townnews.co.jp/0112/2014/01/23/222008.html