精神障害 忘れないで「年金」 (上)進まない手続き

障害を負ったときのセーフティーネット「障害年金」。厚生労働省が昨年に発表した調査では、障害年金受給の可能性があるのに受給していない人は身体障害で0・4%。比較的理解の進む身体障害に比べ、精神障害は、非受給率が高いとされる。背景と最近の手続き事情を二回に分けて伝える。

東京新聞記事
http://www.tokyo-np.co.jp/article/living/life/CK2014012302000203.html