保育所に「うるさい」苦情増加 進む「子ども排除」〈AERA〉

電車へのベビーカーでの乗車や、飛行機に乳幼児を連れての搭乗など、子どもと乗り物にまつわる論争が相次いでいる。実際、子どもに携わる現場では「子ども排除」とも言える動きもみられる。

病児保育を手掛けるNPO法人「フローレンス」代表の駒崎弘樹さんが運営にかかわる保育所には、「子どもの声がうるさい」という苦情が年々増えている。一方ドイツでは2011年、子どもの声は騒音としてみなさないという法律が可決された。

Exciteニュース記事
http://www.excite.co.jp/News/society_g/20140203/asahi_20140203_0008.html?_p=1