患者の9割が仕事で評価されないことも……成人期AD/HDの問題・治療法とは?

AD/HDは子供だけの問題ではない。成人期AD/HDに起因する問題は様々

日本で注意欠陥/多動性障害(以下、AD/HD)が指摘されるようになったのはここ10年のこと。ただし、それは小児期の障害という認識であり、小児期のAD/HD当事者の30~70%は、成人期(18歳以降)にまで症状が持続することはあまり知られていない。この成人期AD/HDは生活にどのような影響をもたらし、どうすれば発見・治療をすることができるのか、専門の医師らにうかがった。

マイナビニュース記事
http://news.mynavi.jp/news/2014/02/13/011/