中学生保護者4割、子の薬の量を独断で変更経験

中学生の保護者の4割近くが自分の判断で、医師から処方された子どもの薬の量や回数を変えた経験を持つことが、「くすりの適正使用協議会」のインターネット調査で分かった。

読売新聞記事
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20140302-OYT1T00164.htm