アレルギー事故防止へ色付き食器 横浜市立小と特別支援学校で導入

横浜市教育委員会は食物アレルギーのある児童の事故を防ごうと、市立小学校と特別支援学校計322校に色付きの食器計約3900セットを導入した。4月の給食から順次使用しており、市教委健康教育課の永峯浩子課長は「安心で安全な給食が提供できるよう取り組んでいく」と話している。

カナコロ記事
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