火災発生を「光」で通知 真庭・勝山小で効果検証

火災発生時、聴覚障害のある人々に、光の点滅で避難を促す警報器が真庭市本郷の勝山小学校に設置された。消防庁のモデル施設に選ばれたため。児童の安全に役立てるとともに訓練などを通じて効果を検証する。

山陽新聞記事
http://www.sanyo.oni.co.jp/news_s/news/d/2014010920402419/