未就学児の診療待ち緩和へ 県こども総合療育センター

発達障害の診療機関で、長期の診療待ちが深刻化している県こども総合療育センター(鹿児島市桜ヶ丘6)について、県は4月から診療体制を見直し、未就学児の初診に市町村の紹介を義務づけることを決めた。初診者の6割を占める鹿児島市では、今月から先行して試行している。

読売新聞記事
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/kagoshima/news/20140114-OYT8T01517.htm