12年度休職の教員 「依然少なくない」

県内の公立学校で、2012年度に、うつ病など精神疾患によって休職した教員は73人で、前年度に比べて6人減った。県教委福利課は「メンタルヘルスケアの対策が進み、ここ数年は減少傾向」とする一方「依然として少なくない人数」と受け止め、対策の浸透を図る。

大分合同新聞記事
http://www.oita-press.co.jp/localNews/2014_138974887205.html